日本全国のインターナショナルスクールおすすめ36選|学費や選び方も解説

お子様を通わせる学校を考える際、現代では公立学校や私立学校など、さまざまな選択肢の中から選ぶことができます。

最近では、グローバル志向や小学校で英語教育が必修化されたこともあり、英語教育への関心が高まりつつあります。

そこで今注目されている学校が、インターナショナルスクールです。

インターナショナルスクールとは、基本的に日本に在住する外国籍の子どものために設立された教育施設のことです。

しかし、最近では日本でも子どもに「国際的な文化に触れさせたい」「高い英語力を身につけてほしい」などのニーズが高まっていることから、日本人でも受け入れをしてくれるインターナショナルスクールも増えてきています。

そこで、この記事では、日本全国のおすすめインターナショナルスクールの選び方や学費について解説し、おすすめの36校を厳選して詳しく解説します。ぜひ、参考にしてください。

※ 2023年9月時点での情報です。

目次

日本のインターナショナルスクールの選び方

日本のインターナショナルスクールを選ぶ際、その選び方には慎重な検討が必要です。

家庭の状況や子どもの将来に関する目標を踏まえ、最適な学校を見つけることが大切です。

ここでは、日本のインターナショナルスクールを選ぶ際に考慮すべき重要なポイントについて
 
● カリキュラム内容
● 認定校
● 学費

の3点を詳しく解説します。

カリキュラム内容

インターナショナルスクールは、日本の学校教育法が定める学校ではないため、学校としては認められておらず、各種学校または無認可学校として位置づけられています。

そのため、カリキュラム内容は、独自裁量に委ねられており、インターナショナルスクールによって特色があります。

インターナショナルスクールで代表的なカリキュラム内容は、国際的な大学入学資格を得られる国際バカロレアです。

その他にも、​​国際的なスタンダードに基づいた教育を提供するCISや、多国籍の子どもに対する教育を促進し、支援するECISなどのカリキュラム内容などがあります。

受けるカリキュラム内容によって、将来の選択肢も大きく変わるため、将来的な方向性と合ったインターナショナルスクールを選びましょう。

詳しくは、文部科学省のホームページにある「​​子どもをインターナショナルスクールに通わせた場合の就学義務について」を参考にしてください。

https://www.mext.go.jp/a_menu/shotou/shugaku/detail/1422252.htm

認定校

国際教育機構から認定されたインターナショナルスクールでは、国際学位(中学校・高校の卒業資格)を取得できます。

実際に検討しているインターナショナルスクールが、どの機関から認定を受けているのかをしっかりと確認しましょう。

日本のインターナショナルスクールには、認定を受けていないスクールも多く存在しているので、注意が必要です。

インターナショナルスクールの認定校は、次に挙げる国際的な評価を受けているかどうかが一般的な基準とされています。

•  WASC(Western Association of Schools and Colleges)•  CIS(Council of International Schools)•  ECIS(European Council of International Schools)•  ACSI(Association of Christian Schools International)•  国際バカロレア資格(International Baccalaureate = IB)•  A- Level国際資格(Cambridge International)

お子様に適切な学習を受けさせるためにも、なるべく国際認定を受けているインターナショナルスクールを選ぶようにしましょう。

詳しくは、文部科学省のホームページにある「高校生等への修学支援」を参考にしてください。

https://www.mext.go.jp/a_menu/shotou/mushouka/1307345.htm

学費

インターナショナルスクールの学費は、一般的な学校と比べて高額です。

これは、日本のインターナショナルスクールは、制度上の学校ではないため国からの助成金などがなく、学校の教育資源や教員の人件費など、運営費をすべて自らで負担する必要があるからです。

学費は長期間にわたって支払うものであるため、将来的にも家計に負担をかけずに学習を継続できる学校を選ぶことが大切です。

​​ご家庭の予算に合わせて適切な学校を選び、プリスクールならば「幼児教育無償化」などの補助金の給付を受けることも検討しましょう。

【北海道・東北エリア】日本のおすすめインターナショナルスクール3選

北海道インターナショナルスクール

北海道インターナショナルスクールは、北海道で唯一のインターナショナルスクールです。

幼稚課から高等課までの一貫教育を行っている、数少ない寮のあるインタースクールであることでも知られています。

また、アウトドアプログラムという北海道の自然に触れるプログラムもあります。

入試内容は、書類審査と保護者同伴の英語での面接が実施されています。(Grade3以上は面接前にWriting Sampleの記入あり)

住所​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​札幌市豊平区平岸5条19丁目1-55
電話番号​​​​​​011-816-5000
メールアドレス​​his@his.ac.jp
評価認定WASC
学費(入学金、運営費等別)904,000円〜1,532,00円

北海道インターナショナルスクール
https://www.his.ac.jp/

東北インターナショナルスクール

東北インターナショナルスクールは、幼稚部から高等部まで英語で一貫教育を行なっている、東北で唯一のインターナショナルスクールです。

50年近くにわたり東北の国際教育に貢献していて、国から学校法人の認可を受けている学校でもあります。

また、全編英語で演じるミュージカルが毎年上演されています。

入試としては、書類審査と面接、クラス分けのための学力テストが実施されています。

住所宮城県仙台市泉区館7丁目101
電話番号022-348-2468
メールアドレス​​office@tisweb.net
評価認定IB・WASC
学費(入学金、運営費等別)800,000円〜1,240,000円

東北インターナショナルスクール
https://www.tisweb.net/

学校法人ホライゾン学園仙台校

ホライゾン学園仙台校は、国際的な教育とグローバルな人材育成を目指している幼稚部から小学校までのインターナショナルスクールです。

一日を英語で過ごし、英語に浸ることで、自然な英語を身につけることができる英語イマージョン方式を実践しています。

入試としては、入学検定(言葉、行動観察)・保護者面接が実施されています。

住所宮城県仙台市泉区高森4丁目2-540
電話番号022-739-6922
メールアドレス​​sendai@horizon.ac.jp
評価認定IB
学費(入学金、運営費等別)810,000円

学校法人ホライゾン学園仙台校
https://sendai.horizon.ac.jp/index.html

【東京エリア】日本のおすすめインターナショナルスクール5選

アオバジャパン・インターナショナルスクール

アオバジャパン・インターナショナルスクールは、特定の宗教を持たず、多様な国籍の子どもを受け入れている、幼稚部から高等部までのインターナショナルスクールです。

英語を母国語としない子どもたちを対象とした英語サポート・プログラムが設けられています。

入試としては、保護者同伴の面接があり、初等部以上は面接に加えて、サポートプログラムの必要性を確認するための英語や数学の筆記テストが実施されています。

住所 光が丘キャンパス(本校)東京都練馬区光が丘7-5-1
電話番号03-4578-8832
メールアドレス​掲載なし
評価認定IB・CIS
学費(入学金、運営費等別)1,800,000円〜2,500,000円

アオバジャパン・インターナショナルスクール
https://www.japaninternationalschool.com/ja/

ケイ・インターナショナルスクール東京

ケイ・インターナショナルスクール東京は、プライマリー・イヤーズ・プログラム(PYP)、ミドル・イヤーズ・プログラム(MYP)、ディプロマ・プログラム(DP)を都内で唯一提供しているインターナショナルスクールです。

特に言語力と数学力の向上を重視している点に特徴があります。

入試としては、書類審査に通過後、保護者インタビューと試験が実施されています。

住所東京都江東区白河1-5-15
電話番号03−3642−9992
メールアドレスinfo@kist.ed.jp
評価認定IB・CIS
学費(入学金、運営費等別)2,200,000円

ケイ・インターナショナルスクール東京
https://www.kist.ed.jp/ja

カナディアン・インターナショナルスクール

カナディアン・インターナショナルスクールは、カナダの教育制度に基づいたプログラムを提供する、幼稚部から高等部までのインターナショナルスクールです。

教育の始まりである幼児教育を重視し、子どもの好奇心を大切に育みながら、スキルや自信を築いていくつながりのある教育を行っています。

入試としては、幼稚部の場合は保護者同伴の面談、初等部以上の場合、英語・算数の学力試験と保護者同伴の面接が実施されています。

住所東京都品川区北品川5-8-20
電話番号03−5793−3839
メールアドレス​study@cisjapan.net
評価認定IB・WASC
学費(入学金、運営費等別)1,750,000円〜2,350,000円

カナディアン・インターナショナルスクール
https://www.cisjapan.net/

セントメリーズ・インターナショナルスクール

セントメリーズ・インターナショナルスクールは、初等部から高等部までのカトリック系の男子校で、約50ヵ国の子どもが学ぶ国際色豊かなインターナショナルスクールです。

男子生徒の知的・身体的・情緒的発達に焦点を当て、思いやりとグローバルマインドを持った子どもの育成に尽力しています。

入試としては、書類審査に通過後、インタビューとスクリーニングテストが実施されています。

住所東京都世田谷区瀬田1-6-19
電話番号03−3709−3411
メールアドレス​​admissions@smis.ac.jp
評価認定IB・WASC・CIS
学費(入学金、運営費等別)2,380,000円〜2,450,000円

セントメリーズ・インターナショナルスクール
https://www.smis.ac.jp/summer-school

聖心インターナショナルスクール

聖心インターナショナルスクールは、幼稚部から高等部までのカトリック系の女子校で、都内では2校しかない女子校のインターナショナルスクールの1つです。

高度な学問を身につけ、国際社会に貢献できる女性を育成することを目標としています。

また、英語が第1言語ではない英語サポートクラスもあります。入試としては、書類審査と保護者の面接、中等部以上はそれに加えて、筆記試験(数学・英語の小論文・英語レベルテスト)が実施されています。

住所東京都渋谷区広尾4-3-1
電話番号​​03−3400−3951
メールアドレスinfo@issh.ac.jp
評価認定CIS・WASC
学費(入学金、運営費等別)1,990,000円〜2,260,000円

聖心インターナショナルスクール
http://www.issh.ac.jp/

【東京以外の関東エリア】日本のおすすめインターナショナルスクール5選

横浜インターナショナルスクール

横浜インターナショナルスクールは、国際バカロレアのカリキュラムで幼稚部から高等部までの一貫教育を受けられるインターナショナルスクールです。

英語教育の他にも子どもの母国語の維持が推奨されています。

また、課外活動も盛んであり、特別支援学校との交流もしています。

スクール内にはドラゴンダイニングというカフェテリアがあり、世界中の料理を食べることができます。

入試としては、オンラインで申請フォームを送信後、学校を訪問し、面談を実施しています。

必要に応じて評価テストを受けるよう求められる場合もあります。

住所横浜市中区小港町2-100-1
電話番号​​045−622−0084
メールアドレスyis@yis.sc.jp
評価認定IB・CIS 
学費(入学金、運営費等別)1,890,000円〜3,045,000円

横浜インターナショナルスクール
https://www.yis.ac.jp/

つくばインターナショナルスクール

つくばインターナショナルスクールは、幼稚部から高等部までの国際バカロレア認定校です。

英語を基本的言語としており、多様な文化の理解と尊重の精神を育み、探究心、知識、思いやりに富んだ人材育成を目指しているインターナショナルスクールです。

全過程において、探究型学習を行っています。入試としては、入学申請書に記入後、面接を依頼します。

面接は、お子様とは別に、原則としてご両親にも実施されています。

必要に応じて、英語能力テストが実施される場合もあります。

住所茨城県つくば市上郷7846-1
電話番号029-886-5447
メールアドレス掲載なし
評価認定IB・CIS
学費(入学金、運営費等別)1,320,000円〜1,440,000円

つくばインターナショナルスクール
https://tis.ac.jp/

幕張インターナショナルスクール

幕張インターナショナルスクールは、幼稚園と小学校の一貫教育を行う木造平屋のインターナショナルスクールです。

質の高い教育を提供し、生涯にわたって学び続ける責任感のある国際人の育成を目指しています。

クラスの区分けはなく、教員が最低限の補助的な援助をするイマージョン教育を行っています。

入試としては、書類選考を通過後、面接と筆記試験(年長以上)が実施されています。

住所千葉県千葉市美浜区若葉3-2-9
電話番号043-296-0277
メールアドレス​​​​info@mis.ed.jp
評価認定CIS
学費(入学金、運営費等別)1,200,000円〜1,500,000円

幕張インターナショナルスクール
https://www.mis.ed.jp/

サンモールインターナショナルスクール

サンモールインターナショナルスクールは、日本で最初にインターナショナル・モンテッソーリ・プログラムを取り入れた幼稚部から高等部までの一貫教育を行っているインターナショナルスクールです。

7名の生徒に1名の教員がつく少人数制で、年齢に応じた国際的なカリキュラムを提供しています。

また、毎年フードフェアが開催されており、世界中の料理や催しを楽しめます。入試内容は、書類選考のみとなっています。

住所神奈川県横浜市中区山手町83 
電話番号045-641-5751
メールアドレス​​info@stmaur.ac.jp
評価認定IB・IPC・CIS
学費(入学金、運営費等別)15,080,00円〜3,016,000円

サンモールインターナショナルスクール
https://www.stmaur.ac.jp/

東京横浜独逸学園

東京横浜独逸学園は、幼稚科から高等科までの一貫教育が行われ、特にドイツ語能力に重点を置いているインターナショナルスクールです。

英語は、初等科2年生からすべての子どもに義務付けられています。

また、多くの日本の学校、大学及び教育機関と連携して、交換留学プログラムなども行われています。

入試としては、申込書を提出した後、面接が実施されます。

住所横浜市都筑区​​茅ヶ崎南2-4-1
電話番号045-941-4841
メールアドレスdsty@dsty.ac.jp
評価認定アビトゥア資格
学費(入学金、運営費等別)1,770,000円〜1,860,000円

東京横浜独逸学園
https://www.dsty.ac.jp/ja

【東海エリア】日本のおすすめインターナショナルスクール3選

名古屋インターナショナルスクール

名古屋インターナショナルスクールは、愛知県内で唯一、国際バカロレア機構から正式に認定を受けたインターナショナルスクールです。

幼児教育部から高等部までの一貫教育の中で、すべての活動や授業が英語で行われています。

また、世界中の家を持たない人々のために、有志の高校生が1年間を通して資金を集める活動を行い、毎年春に現地に自費負担で赴き、家を建てる「NISハビタッド」の活動も行っています。

入試としては、書類審査後に両親同伴の面接が実施されています。
必要に応じて英語テストが実施される場合もあります。

住所名古屋市守山区中志段味南原2686
電話番号052-736-2025
メールアドレスinfo@nis.ac.jp
評価認定IB・CIS・WASC
学費(入学金、運営費等別)1,960,000円〜2,910,000円

名古屋インターナショナルスクール
https://www.nis.ac.jp/japanese/welcome

名古屋国際中学校・高等学校

名古屋国際中学校・高等学校は、国際バカロレア教育を取り入れた中高一貫校のインターナショナルスクールです。

世界水準の教育により、国際社会で活躍できる有為な人材を育成することを建学の精神に掲げています。

また、ACミランサッカースクールや英語スピーチコンテストなども実施しており、国際性を高める機会を提供しています。

入試内容は、入試区分によって異なりますが、筆記試験と面接が実施されています。

住所名古屋市昭和区広路本町1-16
電話番号052-858-2200(中学校)052-853-5151(高等学校)
メールアドレス掲載なし
評価認定IB
学費(入学金、運営費等別)574,800円

名古屋国際中学校・高等学校
https://www.nihs.ed.jp/

サニーサイドインターナショナルスクール

サニーサイドインターナショナルスクールは、幼稚園部と小学部の一貫教育を行う、日本で最初の国際バカロレア初等教育プログラム認定校(PYP)となったインターナショナルスクールです。

英語教育の他にも、子どもを主体としたアクティブラーニングやICT教育にも力を入れています。

また、学費は他のインターナショナルスクールよりも低額になっています。

入試としては、親子面接と考査(言葉、行動観察)が実施されています。

住所岐阜県岐阜市岩井4-10-25
電話番号058-241-1000
メールアドレス掲載なし
評価認定IB
学費(入学金、運営費等別)411,600円〜600,000円

サニーサイドインターナショナルスクール
https://www.sunnyside-international.jp/

インターナショナルスクールオブ長野

インターナショナルスクールオブ長野は、長野県で唯一のプレスクールから中学部までの一貫教育を行う国際バカロレア認定のインターナショナルスクールです。

授業に時間の区切りがなく、子ども自身が主体的に活動や学習に取り組む姿勢を重視しています。

また、毎年夏には自然に触れながら、一日を通してすべて英語で活動を楽しむサマープログラムも実施されています。

入試については、面接や筆記試験は実施されていないようです。

住所(五常キャンパス)​​長野県松本市五常6387-1
電話番号0263-87-8418
メールアドレスinfo@isn.ac.jp
評価認定IB
学費(入学金、運営費等別)264,000円〜1,176,000円

インターナショナルスクールオブ長野
https://isnedu.org/

インターナショナル・スクール・オブ・アジア軽井沢

インターナショナル・スクール・オブ・アジア軽井沢は、日本初の全寮制国際高校であり、日本で唯一のUWC加盟校のインターナショナルスクールです。

また「アジアトップ10ボーディングスクール」の1校にも選ばれ、海外からも高い評価を得ている学校でもあります。

入試は、一次試験と二次試験の2つに分かれており、エッセイやグループディスカッションなどがあります。年度によって試験内容が変わることもあります。

住所​​長野県北佐久郡軽井沢町長倉5827-136
電話番号0267-46-8623
メールアドレス掲載なし
評価認定IB
学費(入学金、運営費等別)4,226,000円

インターナショナル・スクール・オブ・アジア軽井沢
https://uwcisak.jp/ja

アメリカンスクール・イン甲府

アメリカンスクール・イン甲府は、幼稚部と初等部の一貫教育を行っているインターナショナルスクールです。

年長児までに英語の初歩的な読み書きや会話の習得を目指しており、多様な教材を使ったカリキュラムを提供しています。

また、保育士資格を持った日本人講師を配置し、子どもが安心してクラスに溶け込めるように配慮しています。

入試としては、面接や筆記試験は実施されていないようです。

住所山梨県甲府市中小河原町156-25
電話番号055-241-4185
メールアドレスcontact@askkofu.jp
評価認定掲載なし
学費(入学金、運営費等別)444,000円〜612,000円

アメリカンスクールイン甲府
http://www.askkofu.jp/

【近畿エリア】日本のおすすめインターナショナルスクール5選

大阪YMCAインターナショナルスクール

大阪YMCAインターナショナルスクールは、幼稚部から高等部までの一貫教育を行っている大阪市内で唯一の国際バカロレア認定校のインターナショナルスクールです。

入学は一年中いつでも可能であり、個々の事情に合わせた対応をしています。

また、情緒不安定な子どものために、各クラスに専門カウンセラーが常駐しており、教員と連携して子どものサポートをしています。

入試内容は入試区分によって異なりますが、子ども・保護者の出願前個別面談や筆記試験が実施されています。

住所大阪府大阪市西区土佐堀1-5-6(4F)
電話番号06-6441-0848
メールアドレスosakaymca-ihs@osakaymca.org
評価認定IB
学費(入学金、運営費等別)677,000円

大阪YMCAインターナショナルスクール
https://www.osk-ymca-intl.ed.jp/ihs/

関西国際学園

関西国際学院は、乳幼児部から高等部までの一貫教育を行っている国際バカロレア認定のインターナショナルスクールです。

日英バイリンガルの探究学習を通して、国際社会に貢献するリーダーの育成を目指しています。

独自のカリキュラムに合った教材の開発にも力を入れており、子どもの発達段階に合った教本なども作成しています。

入試内容は入試区分によって異なりますが、英語での個人面接や筆記試験が実施されています。

住所(本部)大阪市阿倍野区阿倍野筋1-5-1あべのルシアス7F
電話番号06-6643-3361
メールアドレス掲載なし
評価認定IB・CIS
学費(入学金、運営費等別)264,000円〜2,124,000円

関西国際学園
https://www.kansai-intlschool.jp/

大阪インターナショナルスクール

大阪インターナショナルスクールは、幼稚部から高等部までの一貫教育を行う国際バカロレア認定のインターナショナルスクールです。

日本に滞在する外国籍の子どもやネイティブレベルの子どもを対象としており、活動や授業はすべて英語で行われています。

また、日本での住宅探しをサポートする移転サービスも提供しています。

入学には優先順位が設けられており、駐在員の子どもや日本への帰国者に対して優先的に入学資格が与えられます。

住所大阪府箕面市小野原西4-4-16
電話番号072-727-5050
メールアドレスoisadmissions@soismail.jp
評価認定IB・WASC・CIS
学費(入学金、運営費等別)1,841,000円〜2,311,000円

大阪インターナショナルスクール
https://ef.kwansei.ac.jp/

梅田インターナショナルスクール

梅田インターナショナルスクールは、初等部から高等部までの一貫教育で、子どもにキリスト教精神に基づく少数教育を実施しているインターナショナルスクールです。

学校のルールに縛られることなく、自由な校風の中で、子どもの自主性や独立心を育むことで知られています。

入試内容の詳細は、資料の請求をして確認をする必要があります。

入学相談や体験授業も実施しています。また、転入学・編入学は、年間を通していつでも可能となっています。

住所大阪府大阪市中央区島之内1-7-21UK 長堀ビル
電話番号06-6775-5598
メールアドレス掲載なし
評価認定ACIS
学費(入学金、運営費等)直接資料をご請求ください

梅田インターナショナルスクール
https://umeda-international-school.com/

カナディアンアカデミー

カナディアンアカデミーは、幼稚部から高等部までの一貫教育を行う国際バカロレア認定のインターナショナルスクールです。

毎年開催されている「インターナショナルフード&ファンフェア」では、子どもやその家族が自分の母国の食べ物やゲームを紹介しています。

このような世界の伝統行事やイベントを通じて、子どもが多様な文化に触れる機会をつくっています。

入試としては、面接と筆記試験が実施されており、受験をするにはTOFELなどの英語証明が必要です。

住所兵庫県神戸市東灘区向洋町中4−1
電話番号​​​​078-857-0100
メールアドレスoffice@canacad.ac.jp
評価認定IB・WASC・CIS
学費(入学金、運営費等別)1,000,000円〜2,900,000円

カナディアンアカデミー
https://www.canacad.ac.jp/

【中国エリア】日本のおすすめインターナショナルスクール3選

広島インターナショナルスクール

広島インターナショナルスクールは、幼稚部から高等部までの一貫教育を行う国際バカロレア認定のインターナショナルスクールです。

1学年11名程度の少人数制で、アットホームな環境で学べることで知られています。

また、千羽鶴クラブという活動を通して、広島市と世界中の学校との橋渡しにも貢献しています。

入試内容は,入試区分によって異なりますが、面接と筆記試験など、学年に適した入学審査を実施しています。

住所広島県広島市安佐北区倉掛3-49-1
電話番号082-843-4111
メールアドレスinfo@hiroshima-is.ac.jp
評価認定IB・CIS
学費(入学金、運営費等別)1,238,000円〜1,603,000円

広島インターナショナルスクール
https://www.hiroshima-is.ac.jp

AICJ中学・高等学校

AIC中学・高等学校は、西日本で最初に国際バカロレア認定を受けた中高一貫のインターナショナルスクールです。

学校では、中学から参加できる海外語学研修を実施したり、ネイティブ教員による徹底したイマージョン教育や海外大学への進学も視野に入れたコースを設定しています。

また、英検、TOFELにも力を入れており、毎年多くの合格者を輩出しています。

入試内容は、入試区分によって異なりますが、面接と作文などを含めた筆記試験が実施されています。

住所広島県広島市安佐南区祇園3-1-15
電話番号082-832-5037
メールアドレス掲載なし
評価認定IB
学費(入学金、運営費等)432,000円〜672,000円

AICJ中学・高等学校
https://aicj.ed.jp/

神石インターナショナルスクール

神石インターナショナルスクールは、日本初の全寮制小学校です。

文部科学省の学習指導要領とIPCを統合したプログラムを提供しており、授業は1回30分と短いですが、9時間目まで設定されています。

また、昼食時間以外にもスナックタイムを設けて栄養補給やリフレッシュにも気を配り、週末には、広島の自然を生かした農業体験やアウトドア教育を通して、安全教育や防災教育も実施しています。

入試については、英語と日本語の両方で実施されるインタビュー以外の詳しい考査内容は公表していません。

住所広島県神石郡神石高原町時安5020-77
電話番号0847-85-3003
メールアドレス掲載なし
評価認定IPC
学費(入学金、運営費等別)529,000円

神石インターナショナルスクール
https://jinis.jp/

【四国エリア】日本のおすすめインターナショナルスクール3選

ラブインターナショナルスクール

ラブインターナショナルスクールは、ミッション系のインターナショナルスクールです。

2〜6歳までの子どもを対象としたプリスクールで、活動は保育士の資格を持つ教員によってすべて英語で行われています。

卒園後はスムーズに小学校に入学できるよう日本語のカリキュラムも実施しています。

午後からのアフタヌーンプログラムは、プリスクールの園児、卒園生を対象としており、小学校卒業まで在籍することができます。

入園に関して、試験のようなことは実施されていません。

住所(本校)徳島県徳島市八万町下福万79-7
電話番号088-679-7167
メールアドレス掲載なし
評価認定掲載なし
学費(入学金、運営費等)264,000円〜504,000円

ラブインターナショナルスクール
https://love-international-school.com/

高松インターナショナルスクール

高松インターナショナルスクールは、満1歳〜5歳までの子どもを対象としたプリスクールです。

アクティブに英語を学ぶことを重視しており、子どもの興味のある分野や遊びを通した英語教育を実施しています。

また、ネイティブの外国人教員やバイリンガル講師、保育士が在籍をしており、子どもが英語を好きになり、安心して本格的な英語を学べる環境づくりにも配慮しています。

随時見学なども行っており、入試については、試験のようなことは実施されていません。

住所香川県高松市番町2-4-27番町スクエア2F
電話番号087-813-3183
メールアドレスtis_inquiry@takamatsu-is.com
評価認定掲載なし
学費(入学金、運営費等別)900,000円〜1,200,000円

高松インターナショナルスクール
https://www.takamatsu-is.com/

ミキスタディパルズ・インターナショナル・スクール

ミキスタディパルズ・インターナショナル・スクールは、愛媛県松山市で最初に創設されたプリスクールです。

幼児から高校生を対象とし、小学生以降は放課後や週末に受け入れをしており、英語だけで保育・教育を行うイマージョン教育を取り入れて英会話を教えています。

また、英語学習だけではなく、公園などの校外保育も積極的に取り入れており、子どもが一日中英語漬けにならないように配慮されています。

カリキュラムも豊富で、英検合格や国内外の難関大学への進学を目指したコースなども提供しています。

入学試験などは実施されていません。

住所愛媛県松山市中央1-12-15
電話番号089-923-7660
メールアドレス掲載なし
評価認定掲載なし
学費(入学金、運営費等)4,510円(1レッスン)〜67,400円(月額)(コースや利用回数により変動)

ミキスタディパルズ・インターナショナル・スクール
https://miki-sp.com/

【九州エリア】日本のおすすめインターナショナルスクール3選

福岡インターナショナルスクール

福岡インターナショナルスクールは、初等部から高等部までの一貫教育を行う九州で最初に国際バカロレア認定を受けたインターナショナルスクールです。

英語教育の他にも、さまざまな文化に触れる教育を行っており、スクールトリップで北京まで行くなど、異文化を体験できるプログラムも用意されています。

入学に関しては、言語考査の他に、留学生や二重国籍の子どもを対象にした優先システムを取り入れています。

住所福岡県福岡市早良区百道3-18-50
電話番号092-841-7601
メールアドレスadmin@fis.ed.jp
評価認定IB・WASC
学費(入学金、運営費等別)1,501,000円〜1,848,000円

福岡インターナショナルスクール
https://www.fis.ed.jp/

熊本インターナショナル スクール 幼児部|小学部

熊本インターナショナルスクールは、幼児部と小学部の一貫教育を行う国際バカロレアの認定を受けたインターナショナルスクールです。

幼児部では、主に就学までに、アメリカの小学1年生と同じレベルの英語スキルを身につけることを目標にしています。

また、小学部では、ほとんどの児童が日本語を母国語とするため、英語だけではなく日本語を読むこと、書くこと、話すことにも重点を置いています。

基本的に熊本市指定教科書を取り入れたうえで、さらに独自の教材を取り入れて発展的な国語授業を実施しています。

入試としては、入学後の指導の参考のための英語テストが実施されています。

住所熊本県熊本市東区西原1-22-24(幼児部)熊本市東区西原2-18-8(小学部)
電話番号096-385-2082(幼児部)096-285-3938(小学部)
メールアドレスpicassorenraku@gmail.com(幼児部)renraku@kumamotointer.jp(小学部)
評価認定IB
学費(入学金、運営費等)780,000円〜996,000円

熊本インターナショナルスクール小学部|幼児部
https://kumamotointer.jp/

大分インターナショナルスクール

大分インターナショナルスクールは、英語での学習プログラムを実施する小学校(民間教育施設)です。

1クラスの児童数が15名前後の少人数制で、授業のほとんどが英語で行われます。

オンラインで海外の学校の児童と合同授業を行ったり、手紙やプレゼントを交換するなどの交流イベントも盛んに実施されています。

入試内容や学費は公表されておらず、インターナショナルスクールから配布される資料で確認する必要があります。

住所大分県大分市高城南町1-15
電話番号080-5834-9844
メールアドレス掲載なし
評価認定ACSI(認定候補)
学費(入学金、運営費等)資料参照

大分インターナショナルスクール
https://www.oitainternationalschool.com/

【沖縄エリア】日本のおすすめインターナショナルスクール3選

オキナワインターナショナルスクール

オキナワインターナショナルスクールは、保育部から高等部までの一貫教育を行う国際バカロレア認定のインターナショナルスクールです。

英語と日本語の習熟度を補う「言語サポートクラス」が併設されており、個々のレベルに応じた言語教育を可能にしています。

また、青少年交流プログラムでは、日本文化に興味を持つ米国中高生との交流を通して、異文化に触れる機会も設けています。

入試内容は、入試区分によって異なりますが、主に書類審査や面接、筆記試験などが実施されています。

住所沖縄県那覇市壺川2-13-26 4F(那覇キャンパス)沖縄県南城市玉城富里143(南城キャンパス)
電話番号098-835-1851(那覇キャンパス)098-948-7711(南城キャンパス)
メールアドレス掲載なし
評価認定IB
学費(入学金、運営費等別)847,600円〜1,580,800円

オキナワインターナショナルスクール
https://www.ois-edu.com/

沖縄クリスチャンスクールインターナショナル

沖縄クリスチャンスクールインターナショナルは、初等部から高等部までの一貫教育を行う、沖縄県で最も古い歴史を待つキリスト教系のインターナショナルスクールです。

キリスト教系の学校ですが、子どもの大多数は無宗教、または他の宗教を信仰しています。

また、授業も聖書の思考だけでなくアメリカの教育カリキュラムを基礎としているので宗教色が強くなく、偏りのない学習を提供しています。

入試内容は、入試区分によって異なりますが、主に面接や英語能力を評価するためのテストを実施しています。

住所沖縄県中頭郡読谷村座喜味1835
電話番号098-958-3000
メールアドレスinfo@ocsi.org
評価認定ACSI・WASC
学費(入学金、運営費等)850,000円〜920,000円

沖縄クリスチャンスクールインターナショナル
https://ocsi.org/

ダヴィンチインターナショナルスクール

ダヴィンチインターナショナルスクールは、幼稚部から大学までの一貫教育を行うインターナショナルスクールです。

子どもごとに個別のカリキュラムを作成し、子どもの性格やスタイルに合った学習を提供しています。

特に就学前プログラムでは、学問的要件や心理的発達、神経科学などにも焦点を当てています。

また、入学時に英語テストを実施していないのも特徴です。

子どものレベル別に学習プログラムを組むため、入学後にそれぞれの習熟度に合わせて英語を習得していきます。

住所沖縄県うるま市上江洲449-3
電話番号098-973-4637
メールアドレスinfo@davinci.okinawa
評価認定米国認定プログラム
学費(入学金、運営費等)1,100,000円〜1,400,000円

ダヴィンチインターナショナルスクール
https://ja.davinci.okinawa/

日本のインターナショナルスクールに入学させるメリット

日本のインターナショナルスクールに子どもを入学させることは、多くのメリットがあります。

家庭がバイリンガル教育や国際的なキャリアを望む場合、または主体性を育む教育環境を求める場合にインターナショナルスクールを選択することは、子どもの将来において大きなメリットがあるといえます。

ここでは、日本のインターナショナルスクールに入学させるメリットについて

・自然な英語力を向上させやすい
・国外大学への進学に有利
・主体性の教育が見込める

の3点を詳しく解説します。

自然な英語力を向上させやすい

日本のインターナショナルスクールの多くは、英語を基本言語として活動や授業を行っています。

子どもたちは日常的に英語を使う機会が多く、外国籍の子どもとも英語を共通の言語としてコミュニケーションを取ることで、ネイティブの発音や表現を学び、自然に英語力を身につけていくことができます。

また、インターナショナルスクールの日常生活には、国際的で多彩な要素も含まれているため、異なる文化や価値観に触れる機会が多く、この経験も英語力の向上に寄与しています。

国外大学への進学に有利

多くのインターナショナルスクールは国際バカロレア(IB)などの国際的なカリキュラムを提供しているため、卒業生には海外の大学への入学資格が与えられます。

これにより、海外の大学へ進学する道が開かれ、実際に多くの卒業生が海外の大学へ進学しています。

さらに、成績が一定水準を満たすと入学試験が免除される場合もあります。

将来、海外の大学への進学を目指している人にとっては、大きなメリットになるといえるでしょう。

主体性の教育が見込める

日本のインターナショナルスクールでは、通常の学校とは異なり、子ども自らが疑問を持ち、自分で考え、行動する力を養う教育が行われています。

これにより、子どもたちは自分の考えをはっきりと表現し、難しい課題に対処する能力を身につけていきます。

さらに、こうした自己主張や問題解決を通じて、子どもたちの主体性が育つため、社会においても活躍できる人材になりやすいといえるでしょう。

日本のインターナショナルスクールに入学させるデメリット

日本のインターナショナルスクールに子どもを入学させることは、多くのメリットがありますが、同時にデメリットも存在します。

ここでは、インターナショナルスクールに入学させるデメリットに焦点を当て、その影響と対策につい

・国内学校への編入や入学が難しい
・経済的負担がかかる
・日本語力が低くなる可能性がある

の3点を詳しく解説します。

国内学校への編入や入学が難しい

日本のインターナショナルスクールの多くは各種学校扱いであり、日本の義務教育を受けていないと見なされるため、途中で公立学校に入学・編入させることが難しくなります。

また、国内大学の受験資格にも制約があるため、国内大学に進学を希望する場合、選択肢が限られることがあります。

経済的負担がかかる

日本のインターナショナルスクールは、一般的な学校と比べて学費が高額であり、さらに海外の大学に進学を希望する場合、学費以外にも生活費が必要となります。

これにより、家計に経済的負担がかかり、生活が圧迫される可能性があります。

学費と生活の面でしっかりと検討する必要があります。

日本語力が低くなる可能性がある

日本のインターナショナルスクールでは英語が主要な言語として使用され、日本語の使用機会が制限されることがあります。

そのため、英語力が高まる一方で、日本語力は低下する可能性があります。

国内でのコミュニケーションや進学・就職において、日本語で不便を感じることがないよう、日頃から日本語も意識して話すように意識する必要があるでしょう。

日本のインターナショナルスクールが向いているケース

日本のインターナショナルスクールが向いているケースは、基本的に「海外の大学への進学を希望し、バイリンガル教育を幼少期から受けさせたい」「主体的な学びや考える力を育てたい」「経済的に余裕がある」ご家庭などです。

これらのポイントを総合的に考慮し、お子様のニーズやご家庭の状況に合わせて、日本のインターナショナルスクールが適しているかを検討することが大切です。

日本のインターナショナルスクールに関するよくある質問【Q&A】

日本のインターナショナルスクールについて、多くの人々が疑問を抱いています。この記事では、よく寄せられる質問、

・日本のインターナショナルスクールの学費はどれくらいですか?
・日本人向けのインターナショナルスクールはありますか?
・日本のインターナショナルスクールと普通の学校の違いは何ですか?


の3点についてお答えします。

日本のインターナショナルスクールの学費はどのくらいですか?

年間で150万円〜200万円程度が一般的ですが、スクールバスの利用や野外活動、寮費などを含めると、さらに学費がかかる場合もあります。

したがって、進学するインターナショナルスクールによって個人の学費は異なります。

日本人向けのインターナショナルスクールはありますか?

日本人向けのインターナショナルスクールもあります。

これらの学校では、在学している子どもの多くが日本人です。

お子様や保護者が学校に馴染みやすい環境を求める場合は、日本人向けのインターナショナルスクールがおすすめです。

日本のインターナショナルスクールと普通の学校の違いは何ですか?

主な違いは、日本の義務教育の卒業資格の有無です。

日本のインターナショナルスクールの多くは、卒業しても日本の義務教育を終了したとは認められません。

卒業後の進路を考慮して、インターナショナルスクールへの入学を検討する必要があります。

まとめ

この記事では、日本全国のインターナショナルスクールのおすすめ36選、学費や選び方について詳しくご紹介しました。

インターナショナルスクールは、日本の学校教育とは異なるカリキュラムや学費、入学することで得られるメリットやデメリットがあることを考慮し、お子様の将来の進路やご家庭の状況に合った選択をすることが大切です。

ぜひ、参考にしてみてくださいね。

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